インドネシアMM2100工業団地

内需型産業を中心に躍動するインドネシア。
ジャカルタ首都圏より最寄のMM2100工業団地

インドネシアは、人口2億6000万人・豊富な資源・労働コスト・充実したインフラを有する、アセアン諸国の中でも高い潜在的な成長力を秘めた巨大市場です。丸紅はインドネシア政府の外資導入政策の下で、1990年9月に現地パートナーと合弁会社「MMID社」を設立し、四半世紀に渡り「MM2100工業団地」の開発・分譲、運営・管理を進めてまいりました。第一期から第三期まで計805haの開発が完了しています。

MM2100-工業団地としてのメリット

MM2100はブカシ地区において最もジャカルタから近い工業団地で、タンジュンプリオク港・スカルノハッタ国際空港ヘのアクセスも良く、生産・物流拠点として最適の立地にあります。
専用インターチェンジを有し高速道路(ジャカルタ・チカンペック線)に直結していることからスムーズに輸送・通勤できます。
既に日系製造業を中心として約180社の企業が入居・操業されており、工業団地内外でのビジネス・物流も拡がっています。
民間発電会社から調達する電力供給は安定かつ安心です。
MM2100は確かな管理・セキュリテイーにより入居企業の方にも安心して操業頂けます。

インドネシア MM2100工業団地

現地ウェブサイト

MM2100 Industrial Town
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