インドネシアMM2100工業団地

レイアウトプラン・概要

MM2100工業団地は1990年より操業開始し、これまで3期にわたる開発・拡張を行ってまいりました。ジャカルタ都市圏からの最高のアクセス環境、最上級のインフラサービスの提供という利点を有するMM2100は、入居企業様が安心してご操業頂ける工業団地です。既に第1-3期計805haは完売し、現在当社が管理を委託されている隣接エリアを第4期としてご案内中です。インドネシアへの進出をご検討の際は是非ご相談ください。


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位置 西ジャワ州ブカシ県チビトン
主要地点への距離
ジャカルタ都心
・・・約24km
タンジュンプリオク港
・・・約35km
ジャカルタ国際空港
・・・約55km
開発面積 総開発面積:805ha
(工業用地:第一期 240ha/第二期 120ha/第三期 445ha)
事業会社
会社名/
PT. MEGALOPOLIS MANUNGGAL INDUSTRIAL DEVELOPMENT
株主 /
丸紅株式会社…60%
現地パートナー…40%
設立 /
1990年9月19日
アクセス ジャカルタ・チカンペック高速道路と、工業団地専用のチビトンインターチェンジで直結。
団地内道路 一次幹線道路は41m~50m幅で4車線舗装。二次幹線道路は18m~20m幅で2車線舗装。
給水 タルムバラット運河より取水。
原水処理後、各工場に給水。(給水量:72,000m3/日)
電気 民間電力会社より供給。使用電力量に制限なし。
(民間電力会社の総発電量は755MW)
ガス 熱源用天然ガスをPGN及びプルタミナ(国営ガス会社)より供給。
また、工業用ガス供給会社が入居済み。
下水処理 各工場で一次処理後、工業団地内の二次処理施設(72,000m3/日)を経て放流。
通信関係 国営通信会社より10,000本の電話回線を確保。
インターネットサービスは民間プロバイダーより供給。
その他 ホテル、日本食レストラン、商業エリア(ショッピングセンター・銀行)、警察署(交番)、セキュリティー、消防車・救急車、管理棟、税関事務所、郵便局、ガソリンステーション、自動車修理工場、ゴルフ練習場、モスク(イスラム寺院)、私立工業高校。

インドネシア MM2100工業団地

現地ウェブサイト

MM2100 Industrial Town
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