ミャンマー ティラワ経済特別区

アジアのラストフロンティア
~初の日本・ミャンマー官民連携プロジェクト~

本プロジェクトでは日本・ミャンマー初の官民連携事業としてミャンマー政府、ミャンマー民間企業連合、国際協力機構(JICA)及び日本側民間投資会社(エム・エム・エス・ティラワ事業開発株式会社)が現地開発事業体Myanmar Japan Thilawa Development Ltd.(MJTD社)に出資参画し、ミャンマー連邦共和国ティラワ経済特別区の開発分譲を進め、2015年9月より運営管理を開始いたしました。

※CLASS AはZone Aに改称されました。

ティラワ-工業団地としてのメリット

官民連携事業

円借款により電力、水、道路等の各種インフラが整備される。

経済特区

優遇税制の享受及び、工業団地内のワンストップサービスセンター設置による迅速・円滑な各種許認可取得が可能。

アクセス

ヤンゴン市より約20kmに位置することから輸出加工拠点に留まらず、ミャンマー内需向けの生産拠点としても優位な立地。

日本人常駐

何かあればすぐに相談できる経験豊富な日本人が常駐している安心感。

ミャンマー

地政学的な重要性(大メコン経済圏)、広大で肥沃な大地、良好な対日感情、豊富で安価な労働力、温和で勤勉な国民性。

ミャンマー ティラワ経済特別区

現地ウェブサイト

Myanmar Japan Thilawa Development Limited
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