ミャンマー ティラワ経済特別区

レイアウトプラン・概要

ティラワ経済特別区は、ヤンゴン市から約20キロ、ティラワ港に隣接し、輸出加工拠点に留まらず、ミャンマー内需向けの生産拠点としても優位な抜群の立地にあります。現地には日本人スタッフが常駐し、皆様が安心してご操業頂けるようサポート致します。
現在先行開発エリア『Class-A地区』(405ha)の予約受付中です。安価で豊富な労働力、親日な国民性という魅力もあるミャンマーへの進出をご検討の際は是非ご相談ください。


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※本ウェブサイト掲載以降変更の可能性がございますこと、ご了承ください。

位置 ヤンゴン管区・ティラワ経済特区
主要地点への距離
ヤンゴン市街
・・・約20km
ヤンゴン国際空港
・・・約50km
ティラワ港
・・・約1km
開発面積 ZoneA:405ha
(第一期 211ha/第二期 159ha/住宅商業施設 35ha)
ZoneB:178ha
(第一期 101ha/第二期 77ha)
※本ウェブサイト掲載以降変更の可能性がございますこと、ご了承ください。
事業会社
会社名/
Myanmar Japan Thilawa Development Ltd.(MJTD)
株主 /
Myanmar Thilawa SEZ Holdings Ltd(MTSH):41%
ミャンマー政府(ティラワSEZ管理委員会):10%
エム・エム・エス・ティラワ事業開発株式会社(MMST):39%
独立行政法人国際協力機構(JICA):10%
設立 /
2014年1月10日設立
アクセス ヤンゴン市街地より車で1時間弱(約20km)
給水 短期的:ザマニ湖より取水し、原水処理後に各工場へ給水。
長期的:ラグンビン浄水場から配水を受ける予定。
電気 ヤンゴン配電公社より工業団地に供給。
既設変電所または工業団地をメインユーザーとする新設火力発電設備より供給。
ガス 石油ガス公社より供給される予定。
下水処理 各工場で一次処理後、工業団地内の二次処理施設を経て放流。
その他 インダストリアルパークセンター内: ティラワSEZ管理委員会事務所、MJTD管理棟、ワンストップサービスセンター(会社登記、許認可申請、通関、納税等の窓口)、銀行、レストラン等。
住宅商業エリア内:労働者向けの寮を整備。

ミャンマー ティラワ経済特別区

現地ウェブサイト

Myanmar Japan Thilawa Development Limited
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