インドネシアMM2100工業団地

レイアウトプラン・概要

本工業団地は、タイ国の大手工業団地デベロッパーであるAmata Corporation Public Company Limitedのグループ会社が開発を進める工業団地とスマートシティが計画される総開発面積約5,800haの大型地域開発プロジェクトです。
アマタシティ・ハロン工業団地は、ハノイ市から約130km、ベトナム第3位の人口を擁するハイフォン市から約25km、ベトナム北部初の大水深港となるラックフェン港から約35kmに位置しています。周辺の高速道路、港湾等のインフラ整備も急速に進んでおり、輸出加工拠点に留まらず、内需向け生産拠点にも適した立地です。
また、本工業団地は経済特区の指定を受けており、ベトナム国内で最高水準の税恩典を享受することができます。
ベトナムへのご進出を検討される場合には、是非ご相談ください。


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位置 ベトナム クアンニン省 クアンイェン市
主要地点への距離
ハノイ市
・・・約130km
ハロン市
・・・約20km
ハイフォン市
・・・約25km
カットビ空港
・・・約25km
ヴァンドン空港
・・・約60km
ラックフェン大水深港
・・・約35km
開発予定面積 714ha(段階的に開発予定)
事業会社
会社名 /
Amata City Halong JSC
販売代理/
丸紅株式会社
アクセス ハイフォン市より約40分(約25km)。ハイフォン・ハロン高速道路より至近。
電力 63MVAの変電設備を3基導入、189MVA(段階的に開発予定)。
給水(工業用水) 本工業団地北部に位置するイエンラップ湖より原水処理後、入居企業に給水(給水容量:27,000m3/日(段階的に開発予定))
排水処理 各工場で一次処理後、工業団地内の二次処理施設を経て放流(排水容量:24,000m3/日(段階的に開発予定))
その他 近接地にスマートシティ(住宅・商業エリア)を開発予定。

ベトナム アマタシティ・ハロン工業団地

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